韓国のお菓子 ホームランボール(홈란볼)が日本のシューチョコとそっくり!

1981年に販売開始された日本のチョコシューのようなお菓子で、昔も今も変わらず大人気の商品の1つです。食品医薬品安全庁でHACCPという安全管理認証を得ている安心して食べれるお菓子!男の子の野球をした絵が特徴的!

 

 

  • ホームランボールの会社・原料

  • ホームランボールの内容量とカロリー・お菓子の特徴

  • ホームランボールの中身

の3つに分けて書いていきます。

(記事作成時の商品を参考にしているため、今後製造会社で変更になる可能性もあります。)

 

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  • ホームランボールの会社・原料・ポイント

会社:ヘテ製菓食品株式会社

原材料名:チョコレート(砂糖、植物性油脂、混合粉乳、ココア粉末、ピーナッツバター)、全卵液、マーガリン、小麦粉、卵白液、とうもろこしでん粉、精製塩乳化剤、pH調整剤、香料、ビタミンB2、

お菓子の特徴:アレルギー物質/ 小麦・乳・大豆・落花生・卵

 

  • ホームランボールの内容量とカロリー・価格・賞味期限

内容量:46g

カロリー:1袋基準270kcal

価格:1500ウォン程度

賞味期限:袋の側面に記載 製造後約1年間

 

  • ホームランボールの中身

日本のチョコシューと似てはいますが、サイズは若干小さめチョコは少しクリーミーな食感になっていて、口の中でスゥーと溶けてなくなるような感じです。私は日本のも韓国のも美味しいとは思いますが、韓国人の夫は中のチョコの食感が韓国のほうが溶ける感じがしてもっと美味しいとのこと。

 

日本のチョコレートやコンビニのスイーツなどは、「さすが日本」と日本のお菓子の方が好きな夫ですが、これだけは韓国の方が美味しいっていうので、食べ比べしてみるのも楽しいかも!

 

開けてプラスチックに入っているので、そのままテーブルに出してみんなで食べるのもいいですよね。一人でもペロッっと食べれてしまう量ですが…。笑

 

韓国のお菓子?と少し不安がりそうな方へのお土産には日本のチョコシューとほとんど同じだから!と言って渡せるのでいいかと思います。

 

まずは食べ比べしてみては?

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よりたくさんの人に韓国と美容を広めたいため、是非広めていただけると助かります。よろしくお願いします!

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