お風呂に入った後に湯冷めしない方法!体温キープが美の常識!

冷えが美容の大敵だということはみなさんご存知だと思います。特にお風呂に入ったとに体が冷えると、せっかく高まった代謝が低下してお肌やダイエットのためにも良くありません。そこで今回はお風呂の後に湯冷めしない方法を紹介しようと思います。

 

お風呂から上がって体や髪の毛を拭いたタオルを体に巻き付けたままスキンケアをしていませんか?

実はそれが湯冷めをする原因。濡れたタオルを巻いるとどんどん体温が奪われてされて冷えてしまいます。お風呂から出た直後にスキンケアをするなら、タオルで水分をふき取った後、別の乾いたタオルやバスロープで身体を包であげましょう!さらに肩に乾いたタオルをかけておくと、肩回りが冷えにくくなりより一層体温がさがるのを防ぐことが出来ますよ!

ちなみに、お風呂からあがってすぐに服を着るのはNG!汗をかきにくくすぐに冷える人は大丈夫ですが、湯船につかって芯まで温まった場合は汗が出やすい状態になっています。すぐに服を着ると熱がこもりすぎて汗をかき、かえって体を冷やす原因となってしまいます。服を着るタイミングは湯船につかるかシャワーをするかでも個人差がかなり出るかとは思いますが、汗をかくかかかないかというところで判断してくださいね!

 

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「体をオイルで保湿してあげる」と、オイルは保湿効果だけでなく体の熱を閉じ込める保温効果もあるため、湯冷め予防になります。お風呂から上がったら出来るだけ早めに足や腕にオイルをのばして、しっとり肌&冷えない身体に整えてあげましょう!

 

「冷たい飲み物を飲まない」ことも大切。お風呂で身体が温まると、冷蔵庫でガンガンに冷やした飲み物が飲みたくなりますよね。でもそれは特に冬にはやってはいけません!寒い冬は温まった内臓まで一気に冷えてしまいます。

冷たい飲み物はぐっと我慢して、常温の水を飲むようにしましょう。ただし冬は常温でも冷たいのでお湯を混ぜるなどしてぬるま湯にするか、温かいものを飲むことをオススメします。

 

体温キープをすることが「美」を得るポイントになります!せっかくお風呂で身体の芯まで温めても湯冷めしてしまうと元も子もないですよね。美しさを維持するために、温かさをキープする工夫を凝らしてみてくださいね!

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