韓国コスメ トニモリ パーソナル ヘアーキュア カラーリングトリートメント

一週間持続する一時的なヘアーティントで、髪の毛のダメージを気にせずに使えるカラートリートメントは、今や韓国だけでなく日本・海外でもすごく人気になってきていますよね。

 

今回は、TONYMOLY(トニモリ・トニーモリー)から出ている「パーソナル ヘアーキュア カラーリングトリートメント」のラブリーピンクを紹介しようと思います。

 

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これがトリートメントする前の状態。結んでいたのでくるくるなっているのは愛嬌。ブリーチも昔していてまだ残っているし、ダメージもすごく、でもカラーはすごく入りやすい髪質です。わかりやすいと思って「ピンク」を選んだのでドキドキ・ワクワクでした。

 

使用後…。( ^ω^)・・・。え?笑 きも~ち、ほんのきも~ちだけ赤みが入っただけ?商品説明では、「シャンプー後、5~10分で鮮明なカラーが表現できる」って書いてあるのですが…。ちなみにこれは10分放置した状態でした。2回目は15分程度置きましたがあまり変わりませんでした。

 

※商品説明に「すでに本来の髪の毛よりも明るいカラーを選択すると鮮明にカラー出来ないことがあります。」と記載されていました。結構明るめだと思っていたのですが、まだまだ暗かったということでしょうか?

 

使用方法

シャンプー後、タオルドライをして出来る限り水気をきった後、1回用のビニール手袋を着用して、カラートリートメントを髪の毛に均等に塗ります。5~10分後、ぬるま湯できれいにすすぎます。

※使用後、完璧にドライヤーで乾かしてください。完璧に乾かさないと衣類にカラーがついてしまう恐れがあります。

※使用後、すぐにシャンプー・リンス・トリートメントなどを続けて使用しないでください。カラーが落ちやすくなります。

 

ん~使用方法は守ったのですが…。ということで諦めきれない私は、使い方を変えてみた!「乾いた髪の毛に使う」という強行突破に!笑

 

これが使用前の1番最初の髪色です。

わかりやすくするためにもう一度載せておきますね。アッシュブラウンにしたのですが、アッシュがとれて明るめのブラウンのようなもう少しで金髪になるのじゃないかという感じの色ですよね。

 

お!今回は違いがわかりますよね!ピンクかどうかは置いておいて、結構赤みさが増していますよね。使い方としては乾いた髪の毛にたっぷりめにトリートメントをのせて馴染ませます。ただし、馴染ませすぎはダメで、出来る限り髪の毛に置くようにして塗り広げるとそのカラーを出しやすかったです。

※写真は光や明るさの調整を含め、全て編集を一切しておりません。

 

トリートメントの減りは尋常じゃないくらい早いですが、カラーをするよりはダメージが少ないと考えるといいのかな?とも思ったり…。ただ赤やピンクは色持ちしにくいカラーではありますが、約3日程度で全部なくなったような気がします。

 

私の知り合いはレッドをしていましたが、レッドの方が色がしっかり入っているだけでなく、色持ちももっといいような感じがしました。

 

ブリーチした髪の毛または私のようなやり方ですることをおすすめします。ブリーチした髪も出来る限り水気を切ってから使用することでより鮮明なカラーになるかと思います。他にもバイオレットやグリーンなどもあるので、気になる人は是非してみてくださいね!

 

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